中目黒の桜
3月29日、今日はいい天気です。
中目黒の桜です。
そろそろ咲き始めました。目黒川に沿って続く道に見事な桜が・・・
まだつぼみ半分くらいでしょうか?
これから1週間ぐらいが見ごろなんでしょうね。
来馬輝順(建築工房 匠屋)
3月29日、今日はいい天気です。
中目黒の桜です。
そろそろ咲き始めました。目黒川に沿って続く道に見事な桜が・・・
まだつぼみ半分くらいでしょうか?
これから1週間ぐらいが見ごろなんでしょうね。
来馬輝順(建築工房 匠屋)
友人の展覧会のオープニングにいってきました。
岩田泰政、西湘画廊(中央区京橋2-9-12日本工築1号館ビル4階)
007/3/26-3/31,tel03-3562-4811
楽しいくユーモラスな形と、勢いのある色使いはなかなかいいです。
はがきの写真で折り目がついてしまいましたが、
雰囲気だけでも・・・楽しそうでしょ。元気が出る絵です。
オープンニングには懐かしい友人なども来ていて、絵をバックに昔話や近況など、
ワインやおそばの手打ちの話で盛り上がりました。
そういえば、表現等の小難しい話はしなかったな・・・
これも今回の絵のもつ楽しさの故でしょう。
で、会場の写真写しわすれたんですね・・・折れたはがきの写真で失礼
来馬輝順(建築工房 匠屋)
都内マンションのリフォームの仕事「SU-Reform」がリクルート社発行 「Goodリフォーム」5月号の取材をうけました. 巻頭グラビア ”自然素材が心地よい家(仮)” に掲載される予定です。4月初旬発売になるようです。
床と壁に塗った珪藻土、床のせっ器質タイルと大理石、ハーフユニットにタイルとガラスブロックを使った浴室。ガラスドアで浴室と連続する一体型の洗面室とトイレ。オリジナルデザインのキッチンに、ガラスのカウンター、超フラットなIHクッキングヒーターなどがポイント。バルコニーにオープンにつながる一体的空間。モダンでカチッとしたリフォームの仕事が目にとまったようです。
自然素材=木、とつい思ってしまいますが、ここでは珪藻土とタイル(焼物)という視点。そういう見方なら、鉄やガラスだって自然素材と言ってもいいのでは。それに鉄やガラスは古くからリサイクルされて、ペットボトルなどよりよっぽどシステムが確立している気もします。環境にある意味やさしいかもしれません。
こんな話をしていると、安藤忠雄さんが住吉の長屋で「樹木だけでなく太陽の光や風も自然だ」と言っていたのを思い出します。
大庭明典(大庭建築設計事務所)
大系舎からのお知らせです。
当事務所設計のYA-HOUSEのオープンハウスを行います。(当事務所ホームページのオンライン設計室→YA-houseで計画のプロセスをご覧いただけます。)
施主は60歳代前半のご夫婦で、老後をご夫婦でゆったり過ごすための住宅です。
大きな都市公園に隣接しているので、公園を借景として利用したり、バリアフリーや使い勝手を考えて、丁寧に設計を行いました。
構造:鉄骨耐火構造3階建て
延べ床面積:123m2(37坪)
日時:2007年3月24日(土) 午後13:00-17:00
場所:JR総武線:両国駅、または大江戸線:両国駅から徒歩約3分
見学は予約制としておりますので、ご希望の方は、事前にメールにてご連絡をいただければ、詳しい場所をお知らせいたします。
連絡先:メール ooto@taikeisha.net(大戸)
staff@taikeisha.net(森川)
電話:03-3716-2918 (建築計画網・大系舎)
お時間が有れば、是非ご覧ください。(お車の場合は、付近のコインパーキングをお使いください。)
建築計画網・大系舎 森川貴史
スリガラスの一輪挿しに黄色いバラ。
バラは講師をしているインテリアの学校(町田ひろ子アカデミー)の1年生最後の授業でクラスの人からもらったもの。ガラスの一輪挿しは、沖縄でガラスづくりをしている友人・池田章洋氏からもらったもの。ありがたいねー。
花を飾ってゆっくりと過ごすことも少ないのだけれど、こういう余裕はあると良いな。
(それにしてもいつも同じところで写真を撮っている気がする…)
大庭明典(大庭建築設計事務所)
先日お知らせをした「中央町の家」の見学会が無事終わりました。
当日は晴天に恵まれしかも暖かい一日でした。
見学の方がお見えになるまで写真を撮ったりこれまでの工事を振り返ったりしました。
この時間が大切だなぁ。と感じました。
見学会に来ていただいたみなさん、ありがとうございました。
そして、こころよく見学会を許可してしてくださったお施主さん、本当にありがとうございました。
小宮徳教@建築工房匠屋
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