アルバロ・シザ展
ギャラリー間に「アルヴァロ・シザ展」(6・2-7・28)を見てきました。
骨太の作品、モダニズムのなかに、にじみ出るローカル(ポルトガル?)性。
インタビューでもグローバリゼーションやCGが造形や地域性を破壊などしないとのこと、賛成。
このポジティブさが作品のおおらかさになっているんでしょう。
彼の持っている造形の「抜け」を感じられるといいですね。
なぜスケッチするの?に「逃避」と・・・さすが、ものづくり!
コルビュジェの絵もそうですよね。
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